埼玉、千葉、東京の注文住宅・建て替えならモクハウス(MOK HOUSE) > 社会貢献・環境への取り組み

MOK HOUSE会社情報

社会貢献

地域と一緒に 地域のために

企業活動を通してこの地域に存在する企業として、地元の皆さんに喜ばれる活動をしたい。ポラスグループは地域の一員としての意識を強く持ち、さまざまな活動を行っています。
中でも埼玉県越谷市の夏の一大地域イベントの南越谷阿波踊りは、ポラスグループの創業者である中内俊三の「地元への恩返し」の感謝の想いからはじまりました。
自社で建築する工事現場では、工事の騒音などで地元住民のみなさんにどうしてもご迷惑をおかけしてしまうことや、東京のベッドタウンとして発展してきた「越谷」という地をふるさととよべる魅力ある街にしたいという想いが中内にはあったのです。
南越谷阿波踊りが始まって以来、ポラスグループでは社員全員(2000名余り)で全面支援を行っています。

阿波踊り

またポラスグループは、多くの人々に夢と喜びを運ぶスポーツの可能性をバックアップしたいという想いから、社会貢献の一貫として2013年より浦和レッズのトップパートナーを努めさせていただいております。観戦イベント等を通して地域の皆様とともに浦和レッズを応援しています。

歓喜の雄叫び

環境への取り組み

ポラスグループの環境への取り組み

ポラスグループでは地球温暖化対策に取り組んでいます。
サスティナブル(持続可能)な木材の使用や環境共生住宅の促進(2006年度全国4位)を始めとして、ISO14001による環境にやさしい事業活動やエコカーの導入、更には「さいたま緑のトラスト運動」の支援やチームマイナス6%への参加など、住宅企業としてまず出来ることから着実に行っています。

サスティナブル(持続可能)な森林経営を行っている
林区の材木のみ使用、さらにリサイクル

ポラスグループは、森林破壊をしないよう計画的な伐採と植林を行い、樹木の伐採量が成長量を上回らないサスティナブルな森林経営を理念とした林区からのみ木材を輸入しています(フィンランド・カナダ・ドイツ・オーストリア・スウェーデン等)。更にプレカット工場にて木屑リサイクルシステムを導入、一ヶ月あたり約1,625㎥の木屑をチップやおが粉等として再資源化しています。 ※計画的な伐採と植林を行えば森林は「サスティナブル」=継続可能で、決して破壊されることはありません。

社会貢献

加工時にCO2放出率が極めて少ない木材

モノを加工する時に、電気を使ったり輸送したりする際にエネルギーが消費され、地球温暖化の原因となるCO2が発生します。木材は他の素材と比べて極めて少ないエネルギーで加工できる素材。加工時に発生するCO2量を同じ大きさの材料で比較すると、木材に比べて鉄は200倍、アルミニウムは約300倍にもなります。 ※木材工業46(3)127(1991)より引用

  • 加工時にCO2放出率が極めて少ない木材の加工の様子
  • 加工時にCO2放出率が極めて少ない木材の断面
新座ショールームの入口
ダイニングのショールーム
リビングのショールーム
ドアのラインナップ
春日部ショールームの右側外観
春日部ショールームの正面外観
春日部ショールームの引いた外観
春日部ショールームの左側外観
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